スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【 --/--/-- --:-- 】

スポンサー広告 |
コビトちぃと方言
こんばんはちぃです♪

ドラマ「東京タワー」を見ました。
第3話にして初めて見たんですけどね(笑)
主人公のマー君は私と出身地が一緒なので、使われてる言葉も地元の言葉とほぼ一緒なんですよね。
ドラマで地元の言葉が使われる事はほとんどないので、なんか変な感じですね。
しかもみんな言葉がカタコト(笑)
…ふと思ったのが、今私は関西にいるので、関西弁を使っているのですが、私の周りにいる人等は、やっぱり私がしゃべってるのを聞いて違和感を感じたり、カタコトやと思ったりしてるのかなぁと…。
実家に帰った時、妹達に「九州弁と関西弁と標準語が混ざっちょうき、気持ち悪い。しかもカタコトやし」って言われる事が多々…。
今日ドラマを見て、「あぁ~この事か」と思いました(笑)

以上コビトちぃでした☆
スポンサーサイト

テーマ:日記 - ジャンル:音楽

【 2007/01/22 22:18 】

音楽 | コメント(0) | トラックバック(0) |
2007年の幕開け。コビト劇場の幕開け。
明けましておめでとうございます。コビト代表けんちゃんです。
2007年は、写真にあります素晴らしい日の出によって幕が開けました。

早起きして六甲山ガーデンテラスへ行きましたが、こんなにも人が多いものなのですね。
全ての駐車場が満車に近い状態で、入るまで渋滞していたのですが、日の出10分程前でありましょうが恐らく空が明るくなってきた事に焦ったお方が駐車場直前で車を降りるという迷惑行為に及び、完全に滞ってしまいました。
仕方がないので我々もそこで車を降りギリギリ日の出の瞬間を堪能することができたのでありました。
初日の出を見に行ったのは中学生の頃までの数回ですが、いつも雲に隠れていてあまり印象には残っていません。
しかし今年に関しては、東の山よりハッキリと太陽が顔を出す瞬間を確認、そして激写することができました。
標高約900メートルからの眺めという事もありますが、なんと美しいことでしょう。
日の出とはこう見えるものなのだと、今まで生きてきてやっと知る事ができたのであります。

日の出といっても地球上では常に起こっているもので、ここ日本でも毎朝繰り返される光景ですが、それをこの一日に限り地球上の人々にピックアップされ皆の注目を受けるなんて、
普段は居て当たり前と思われている太陽にとっては数少ない大舞台でありましょう。
また、その日の出の瞬間を見た人々は無神経にも用は済んだと言わんばかりにさっさと帰ってしまいます。
要するにこれは太陽にとっては通称出オチ(舞台に出た瞬間に取る笑いがピークである現象)でも構わないインパクトが要求されるわけですね。
昨年大流行した出オチ芸人といえば、そう、ご存知、
江頭2:50 ですね。
ええ、僕には聞こえましたよ。
東の空より BABY BABY BABY BABY BABY BABY BABY~♪そのメロディーが。。

で、本題である芸人の話に入りますが、
晩には待ちかねていた「ビートたけしのお笑いウルトラクイズ」がなんと11年ぶりに放送されます。
クイズ番組好きの小学生だった私はもちろんこの番組も見たのですが、まともにクイズをしないのと、優勝者が結局誰なのか曖昧になる点等から全く楽しめずすぐに見るのをやめてしまいました。
しかし私も成長し、この番組の笑いが解り出した矢先に、不運にも放送が滞ってしまったのです。
この晩、そんな伝説のお笑いウルトラクイズが復活するのであります。
はっきり言ってクイズなんて名ばかりのお笑い番組です。もっと言えばクズのような番組です。
ただ、大げさに言ってしまえば、ここで繰り広げられる過激な企画に立ち向かう芸人達こそ、本来お笑い芸人のあるべき姿なのではないかと思うのです。
本当に久々に、テレビ番組を見て大笑いしました。
「笑い転げる」とはこういう事なんだな、と実感しました。
息ができないくらい笑い、これが続けば「笑死」と言うんだな、と痛感しました。
またそれと同時に、そんな芸人達の姿に感動すら覚えました。
ええ、多少誇張した節もありますが、とにかく後のバラエティー番組制作に関して多大なる影響を与えたであろう偉大な番組だと感じております。
山本モナさんをアシスタントに付ける時点で笑えます。
過去の映像はDVDとしても発売されておりますので、どうぞお買い求め下さい。
http://www.vap.co.jp/ultraquiz/

と、まあ僕の元日はこんなゲスな感じです。
長々と書いてしまいましたが、読んでいただきありがとうございました。
今年は大きく動きます。
いや未来の事は誰にもわかりませんので動かないかもしれません。
しかし大きく動かそうという力に溢れています。
今何と言っても全て現実のものではないので、何かが現実のものとなるよう努力する次第です。
それでは、皆様にとっても幸せな年であるよう願っております。
ごきげんよう。また会う日まで。

あ、ことよろ。

テーマ:日記 - ジャンル:音楽

【 2007/01/01 23:59 】

音楽 | コメント(1) | トラックバック(0) |
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。